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Math Max

4歳から6歳のお子さまへ

小さなファイター、はじめての数

Math Max は九九や三角関数だけのゲームではありません。いちばん小さなプレイヤーには専用のやさしい版があります。かんたんなたし算、ひき算、どちらの数が大きいかを見分ける — 4歳の集中力に合わせた短いラウンドで。

アカウントは不要です。

本当に身につくこと

はじめの一歩を、1ラウンドずつ

大きい?小さい?

7 は 4 より多い? 数を比べることが数の感覚のはじまりです。Math Max では正しく選べば、次の攻撃の力になります。

はじめてのたし算

自分のペースでかんたんなたし算を。2 + 3、そしてもう少し。小さな成功をくり返すうちに、指を使わなくても答えが出てくるようになります。

ひき算

やさしいひき算から。ごく小さな数ではじめてゆっくり積み上げるので、ゲームがお子さまの準備を追い越すことはありません。

Math Max · 4歳から6歳

いちばん小さい段階の Math Max のラウンド — 「どっちが大きい?」という問いの下に数字の5と8、その下にエンドウのさやのキャラクターとトマトのキャラクター、各プレイヤーにボタン2つの回答パッド。
この段階の実際のラウンド — 問いはひとつ、数字はふたつ、ボタンもふたつ。読むものも打ち込むものもなく、大きいほうの数字を押せば自分のファイターの一撃が決まります。

ぴったりのつくり

4歳から6歳サイズのバージョン

  • 画面をシンプルにして操作しやすく。ボタンは大きく、選択肢は少なく、迷うところがありません。
  • 小さな子の集中力に合った短いラウンド。5分でもれっきとした1回の練習で、失敗ではありません。
  • 子どもと一緒に伸びていきます。大小くらべと最初の足し算が簡単に感じられたら、一段上げてください — Math Max の世界はもう待っています。同じゲームで、4歳から99+歳まで。

いま始める理由

数の感覚は入学前から育ちます

4〜6歳は、まさに数の感覚が育つ時期です。8 は 5 より多いこと、足せば増えて引けば減ること。遊びの中でのくり返し — 数との小さくて楽しい出会いをたくさん重ねること — は、学校で本格的な算数が始まったときに支えとなる土台づくりに役立ちます。

Math Max は、そのくり返しを子どもの方からせがむ遊びに変えます。カードもドリルも、「もう1問だけ」もありません。やりたくなるラウンドがあるだけ — 練習はその中に隠れています。

— ストレートにお答え —

小さなお子さまの保護者からのご質問

4歳には Math Max は難しすぎませんか?
この版は違います。小さなお子さま向けには、数の大小くらべ・かんたんなたし算・ひき算を中心にしたやさしい版を用意しています。九九や分数、やがては微積分といった全カリキュラムは、成長してから現れます。
子どもは具体的に何を練習しますか?
3つです。どちらの数が大きいか小さいか、かんたんなたし算、かんたんなひき算。これが初期の数の感覚の中心で、すべて遊びのラウンドの中で暗算で解きます。
タブレットで遊べますか?
はい。Math Max はどのタブレットのブラウザでも動きます — インストールするものはなく、タブレットは小さな手にぴったりです。
これだけ別の定額プランが必要ですか?
いいえ。同じゲームの一部です。まずは無料で遊べますし、ファミリープランならお子さま一人ひとりの進み具合が保存されます。5歳のお子さまも11歳のお子さまも、同じ世帯のプランでそれぞれのレベルで遊べます。
進み具合を見られますか?
はい。有料プランではアカウント画面にお子さまごとの進み具合が表示されるので、はじめてのたし算が本物の確かさに変わっていく様子を見守れます。

大小くらべからはじめて、微積分まで。

Math Max のプレイヤーは誰でもどこかから始めます。少しだけ小さなところから始める子がいるだけです。今日から無料で、アカウントなしで遊べます。

ご家族みんなで始めますか? ファミリープランを見る。